Click here to check if anything new just came in.
January 29 2012
by Tetsuya Yoshimatsu, location unknown (Tokyo?).
by Viju Rao, location unknown (Houston, TX?).
“Get me out of this cold, wet stuff!”
“ 深澤 「女は心に女性誌の見開きを持っている」と思うんです。自分がそこに登場して人生を語りたいという自意識の塊で、常に「観客」を意識しているんですね。そして結婚は「自意識の発表会」で、観客を喜ばせなければと思い込んでいる。だから、「居酒屋でプロポーズされたのを、八景島のイルカの前でやり直しさせました!」って鼻息荒く報告する人が本当に居るんですよ。そもそも八景島は居酒屋よりも「すてき」なのかという話(笑)。すてきの要素がディズニーランド的西洋のハリボテでしょう。— 深澤真紀氏の至言「結婚=自意識の発表会」ではなく、制度として参加すべき - サイゾーウーマン (via kanose)
――本にも登場しますね。ゲストハウスウエディングへの執着に代表される、欧米コンプレックス。
深澤 私たちが二重に苦しいのは、日本人であることと女性であることです。西洋思想の限界も見えているが、東洋の儒教的価値観にも戻れなくなって、そうなると「稼がないうちは結婚できない」とまじめにならざるを得ない。それが「負け犬」「草食男子」として現れるわけです。そして「女性は輝かなければ」というプレッシャーもある。あの国のいいところ、あの有名人のいいところ……いろいろなモノのいいとこ取りをするあまり、徐々にマイナス要素には全く目を向けられなくなってしまう。特に、結婚に関してはマイナスも多いのに。 ”
January 28 2012
ひーッ!草間ロール!
npr:
*scribbles furiously* — Tanya
Uncommon excuses for being late for work: Sorry, boss, my cat had the hiccups
Image: Bebeto Matthews / AP
by Stefan Georgi, New York.
“—「若者があまりテレビを見なくなった」とも言われているが、この点について番組制作者と一般視聴者はどのように感じているのだろうか。
番組制作者で「若い人たちのテレビ離れが進んでいる」と答えたのは77.0%だったが、一般視聴者では37.5%にとどまった。
番組制作者は「テレビ番組が人々の話題になることが少なくなっている」として、テレビの社会的影響力の低下を危惧しているが、一般視聴者の59.0%はテレビの社会的影響力の低下に否定的であることも明らかになった。”
娯楽や情報の主要な供給源としてのテレビの役割は、今後も揺らぐことなく維持されていくと思いますか? この質問に対し、番組制作者(53.8%)と一般視聴者(60.2%)ともに「テレビの役割は揺らぐことはない」と楽観的な展望を示した。
Business Media 誠:「番組の評判」と「視聴率」――テレビの番組制作者はこう考える (1/2)
現実的に媒体費も激減、制作費も同様に落とされてプロダクションばんばん潰れてるのにこういう意見はあまりにも浮世離れしているのでは。
(via keisuh)
産業構造と社会的影響力が揃わなくなってきているということではないかと。前者は毀損されているのに、後者は厳然と残っている。そしてしわ寄せは弱き者に向かうと。ただここでいう弱き者は、制作会社という明示的に分かりやすい存在だけではなく、視聴者側にも存在すると思うんですね。それが割と厄介。
(via tekusuke)
We love Boo.
Maybe Soup is currently being updated? I'll try again automatically in a few seconds...







